サントリーホールで開催されました
サントリーホールフェスティバル2014 オープニングフェスタに
お招きいただきましたー♪
サントリーさま、ありがとうございまっす
ランキングに参加してまーす。
皆さま、毎日のポチり、本当にありがとうございまーすっ♪
皆さまの口福にあたくしの美味しい♪がお役に立つと嬉しゅうございます。

ポイント低迷中でございますが、ポチっと、応援頂けると非常にヤル気が出ますっ
どうぞ、よろしくお願いいたします
☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。☆.:*:・'★゜'・☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。
サントリーホールフェスティバル2014 オープニングフェスタに
お招きいただきましたー♪
サントリーさま、ありがとうございまっすランキングに参加してまーす。
皆さま、毎日のポチり、本当にありがとうございまーすっ♪
皆さまの口福にあたくしの美味しい♪がお役に立つと嬉しゅうございます。
ポイント低迷中でございますが、ポチっと、応援頂けると非常にヤル気が出ますっ
どうぞ、よろしくお願いいたします
☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。☆.:*:・'★゜'・☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。
クラッシックコンサートなんて、そうそうジバランじゃ伺えないので
超ウキウキモードで参加いたしましたわ!

今回は、コンサートだけじゃなく、サントリーホールの歴史についても
お勉強させていただきましたの。
「サントリーホール総支配人によるレクチャー」とのことでしたので、
渋いオジサマからのお話と思いきや、、、お美しい女性でございました!
東京で最初のコンサート専用ホールとして1986年に誕生したサントリーホール。
世界一美しい響きをコンセプトに作られた大ホールは、
ステージから客席が段々畑のように配置されているヴィンヤード形式という
スタイル。
このスタイルは、演奏家と聴衆が一体となって音楽体験を共有できるということで
初代館長である佐治敬三氏に世界的指揮者・カラヤンが推したそう。
また、音楽を聴きにくるためだけの場所ではなく
コンサートを楽しむ文化そのものを日本に根付かせたい!との想いから
開演前や休憩時間も楽しめるサービスも取り入れたそう。
えぇ、えぇ、この後、実際にあたくしも楽しませていただきましたわ♪
それでは、ホールのエントランスに移動いたします。
開場前だというのにすでに大勢のお客様がいらっしゃっておりました。
なぜに、そんなに早くいらしてるの?と、思っておりましたら、
海上自衛隊東京音楽隊によるオープニングファンファーレがございましたのっ!

おおぅ!スタートからゴージャスなのねっ!
さぁさぁ、入場♪

開演まで1時間ほどお時間がございますので、駆けつけシャンパン!
小ホール「ブルーローズ」でシャンパンを頂きつつ、
室内楽の生演奏とダ、ダ、ダ、ダンス観賞!
シャンパン片手にダンス鑑賞!ん、もうっ、どちらの社交界っ!?
しかも、動きが早すぎてカメラが追いつけない(汗)
てか、、、女性ダンサーのウエストに無駄なお肉が1ミリもない。。。
スバラシイわ。。。え、、、そこ?と、いうツッコミは無しで(笑)
あたくしも踊れるばーちゃんになりたい!
ちなみにブルーローズは、サントリーが開発した「青いバラ」から
名付けられているとのことで、入口の上には、
ちゃんとブルーローズが飾られておりました。
これ、フツーに来てたら気付かないわー。
と、そんなちょっとしたサントリーホールについての「お酒にまつわるヒミツ」を
先ほど教えて頂いたのよ。
ほら、ほら、ガラスのつなぎ目。
ただの「網目」と思いきや、ウイスキーやビールの原料となる麦の穂。
ステージ上の照明はシャンパンの泡をイメージしているそうよ。

※画像提供:サントリーホール
さてさて、開演!
That's オーケストラのテーマにふさわしいゴージャスな演目は
第1部 ウインド・オーケストラとオルガンの音宇宙
第2部 輝けるソリストたち
第3部 スクリーンを彩るオーケストラの名曲たち
と、3部構成になっておりまして、
惑星「木星」や誰も寝てはならぬなどの
クラッシックやオペラの超定番曲から
ゴジラのテーマやベニスに死すなどの映画は観ていなくとも
「あ!聞いたことある!」と、いうスクリーンミュージックなどなど
オルガン、オペラ、ヴァイオリン、ピアノ、フルオーケストラと
盛りだくさんでございました。
オーケストラ演奏のゴジラ、臨場感と迫力に溢れてものすごくよかったわ!
フィナーレは盛大に全員で乾杯の歌を合唱。
※画像提供:サントリーホール
ステージ上の皆さまと一緒に観客も起立して一緒に歌う「乾杯」。
これぞ、ステージと客席が一体となる音楽体験!
正に、先のホールの歴史レクチャーでお伺いしたお話を体験した瞬間でございました。
本当にゴージャスなコンサート。
これほどたくさんの演目を一夜で楽しめる機会には
そうそう恵まれないと思うので、非常にありがたい体験をさせていただきました。
サントリーホールフェスティバルは11/18までの開催。
まだまだ様々な演奏を楽しめる機会がございますので、
食欲の秋を楽しむと共に芸術の秋をサントリーホールで体験なさるのも
ステキ思いますわ
超ウキウキモードで参加いたしましたわ!

今回は、コンサートだけじゃなく、サントリーホールの歴史についても
お勉強させていただきましたの。
「サントリーホール総支配人によるレクチャー」とのことでしたので、
渋いオジサマからのお話と思いきや、、、お美しい女性でございました!
東京で最初のコンサート専用ホールとして1986年に誕生したサントリーホール。世界一美しい響きをコンセプトに作られた大ホールは、
ステージから客席が段々畑のように配置されているヴィンヤード形式という
スタイル。
このスタイルは、演奏家と聴衆が一体となって音楽体験を共有できるということで
初代館長である佐治敬三氏に世界的指揮者・カラヤンが推したそう。
また、音楽を聴きにくるためだけの場所ではなく
コンサートを楽しむ文化そのものを日本に根付かせたい!との想いから
開演前や休憩時間も楽しめるサービスも取り入れたそう。
えぇ、えぇ、この後、実際にあたくしも楽しませていただきましたわ♪
それでは、ホールのエントランスに移動いたします。
開場前だというのにすでに大勢のお客様がいらっしゃっておりました。なぜに、そんなに早くいらしてるの?と、思っておりましたら、
海上自衛隊東京音楽隊によるオープニングファンファーレがございましたのっ!

おおぅ!スタートからゴージャスなのねっ!
さぁさぁ、入場♪

開演まで1時間ほどお時間がございますので、駆けつけシャンパン!
小ホール「ブルーローズ」でシャンパンを頂きつつ、室内楽の生演奏とダ、ダ、ダ、ダンス観賞!
シャンパン片手にダンス鑑賞!ん、もうっ、どちらの社交界っ!?しかも、動きが早すぎてカメラが追いつけない(汗)
てか、、、女性ダンサーのウエストに無駄なお肉が1ミリもない。。。
スバラシイわ。。。え、、、そこ?と、いうツッコミは無しで(笑)
あたくしも踊れるばーちゃんになりたい!
ちなみにブルーローズは、サントリーが開発した「青いバラ」から
名付けられているとのことで、入口の上には、
ちゃんとブルーローズが飾られておりました。
これ、フツーに来てたら気付かないわー。と、そんなちょっとしたサントリーホールについての「お酒にまつわるヒミツ」を
先ほど教えて頂いたのよ。
ほら、ほら、ガラスのつなぎ目。
ただの「網目」と思いきや、ウイスキーやビールの原料となる麦の穂。ステージ上の照明はシャンパンの泡をイメージしているそうよ。

※画像提供:サントリーホール
さてさて、開演!
That's オーケストラのテーマにふさわしいゴージャスな演目は
第1部 ウインド・オーケストラとオルガンの音宇宙
第2部 輝けるソリストたち
第3部 スクリーンを彩るオーケストラの名曲たち
と、3部構成になっておりまして、
惑星「木星」や誰も寝てはならぬなどの
クラッシックやオペラの超定番曲から
ゴジラのテーマやベニスに死すなどの映画は観ていなくとも
「あ!聞いたことある!」と、いうスクリーンミュージックなどなど
オルガン、オペラ、ヴァイオリン、ピアノ、フルオーケストラと
盛りだくさんでございました。
オーケストラ演奏のゴジラ、臨場感と迫力に溢れてものすごくよかったわ!
フィナーレは盛大に全員で乾杯の歌を合唱。
※画像提供:サントリーホールステージ上の皆さまと一緒に観客も起立して一緒に歌う「乾杯」。
これぞ、ステージと客席が一体となる音楽体験!
正に、先のホールの歴史レクチャーでお伺いしたお話を体験した瞬間でございました。
本当にゴージャスなコンサート。
これほどたくさんの演目を一夜で楽しめる機会には
そうそう恵まれないと思うので、非常にありがたい体験をさせていただきました。
サントリーホールフェスティバルは11/18までの開催。
まだまだ様々な演奏を楽しめる機会がございますので、
食欲の秋を楽しむと共に芸術の秋をサントリーホールで体験なさるのも
ステキ思いますわ
