松本ひとりっぷVOL.2から続いてます。
ボリューミーなランチを完食してしまったので、がんがん歩いてカロリー消費せねば!
良いお天気だったので、あちらこちら探検いたします。
まずは、駅前から松本市美術館方面へてくてく。
10分ほど歩いたところにアメリカーンな雰囲気のカフェ High-Five。
カウンターにはスコーンが並んでおりました。
ボリューミーなランチを完食してしまったので、がんがん歩いてカロリー消費せねば!
良いお天気だったので、あちらこちら探検いたします。
まずは、駅前から松本市美術館方面へてくてく。
10分ほど歩いたところにアメリカーンな雰囲気のカフェ High-Five。
カウンターにはスコーンが並んでおりました。
さらに進むと、ガラス張りの小さなお店。
こちらは、料理ユニット「つむぎや」の金子さんのアルプスごはん。
地元の食材を活かした日替わりのワンプレートごはんをいただけるそう。
おかずはヘルシー系のものが多いみたい。
アルプスごはんでランチすることも考えていたのだけれど、ガッツリしたものが食べたくって山賊焼きにしちゃったわ。
すぐ近くには松本のオシャレカフェというと必ず紹介される栞日。
1階はカフェと雑貨、2階はカフェとブックストアになっております。
今回、美術館はスルーして、中町方面に向かいます。
裏道にもポツリぽつりとオシャレなお店があったのけれど、「きっと美味しいお店なはず」オーラを出しまくっていたのが、こちらのオステリア信濃。
シェフおひとりで営業されているカウンターイタリアンって感じ。
地方のお店は現地で直接探した方が圧倒的にいいお店に遭遇できるなー。
蔵を改築したお店も多いレトロな雰囲気の中町通りまいりました。
毎年大規模なクラフトフェアが開催される松本。
オシャレな民芸品や工芸品を扱うお店も数多くございます。
coto.cotoは入りやすい雰囲気のギャラリーを兼ねた雑貨屋さん。
「個展やってます」的な雰囲気だと入りにくいけれど、こんな感じならふらりと立ち寄りやすい。
世界の手工芸品を扱っているサムサラ。
ちょっとクセのある雑貨も置かれていて、仲屋むげん堂みたい。
このお店、楽しかった!
ちぎりや工芸店や伊原漆器専門店もじぃーっくり拝見し、脇道へ。
おっ!松本ブルワリーのタップルームがある!
サクッと1杯と思ったけれど、アマイモノを優先するためパス。
あらっ。こちらもイイ感じのお店。ビストロかな。
あれれれれっ!?
かうひいや3番地って、吉祥寺にあったよね?同じ店名?
と調べてみたら吉祥寺から移転したみたい。
旅先で同級生にばったり遭遇したみたいな感じ。
ここは懐石料理のお店なのかな。
ステキな雰囲気が漂っておりました。
脇道に入ったり、来た道を戻ったり、思う存分ウロチョロできるのは、ひとりっぷの醍醐味!
中町通りを抜けて、信毎メディアガーデンへ。
2018年4月にオープンした信濃毎日新聞社の松本本社を兼ねた施設。
普通なら観光客にはあまり関係なさそうな建物だけれど、1階から3階まではショップになっているのですよ。
1階には「食のクラフト」をテーマに長野の美味しいお土産やお酒、暮らしの品々を豊富に取り揃えるマルクト!
おみやげもの屋さんとは一味違った視点の長野の美味しいものがイロイロ。
スタンディングで地酒やワインを飲めるコーナーもあって、ゆっくり楽しめるお店。
2階には信州産のりんんごを使ったスイーツやシードル、ジャムを扱うポムジェ、軽井沢に本店を構える丸山珈琲のカフェ。
3階には食事もできて昼から飲めちゃう松本ブルワリーのタップルームと地元の方にも観光客にもウレシイお店が揃っておりました。
お手洗いもとてもキレイ(観光客的に重要ポイント!)
あちらこちら歩いて、お腹もこなれてきたところで、オヤツタイムに向かいます。
松本って、本当にジョシ旅向きの街だな~。
ひとりっぷ松本旅行記一覧はこちらです。
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地元の食材を活かした日替わりのワンプレートごはんをいただけるそう。
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今回、美術館はスルーして、中町方面に向かいます。
裏道にもポツリぽつりとオシャレなお店があったのけれど、「きっと美味しいお店なはず」オーラを出しまくっていたのが、こちらのオステリア信濃。
シェフおひとりで営業されているカウンターイタリアンって感じ。
地方のお店は現地で直接探した方が圧倒的にいいお店に遭遇できるなー。
蔵を改築したお店も多いレトロな雰囲気の中町通りまいりました。
毎年大規模なクラフトフェアが開催される松本。
オシャレな民芸品や工芸品を扱うお店も数多くございます。
coto.cotoは入りやすい雰囲気のギャラリーを兼ねた雑貨屋さん。
「個展やってます」的な雰囲気だと入りにくいけれど、こんな感じならふらりと立ち寄りやすい。
世界の手工芸品を扱っているサムサラ。
ちょっとクセのある雑貨も置かれていて、仲屋むげん堂みたい。
このお店、楽しかった!
ちぎりや工芸店や伊原漆器専門店もじぃーっくり拝見し、脇道へ。
おっ!松本ブルワリーのタップルームがある!
サクッと1杯と思ったけれど、アマイモノを優先するためパス。
あらっ。こちらもイイ感じのお店。ビストロかな。
あれれれれっ!?
かうひいや3番地って、吉祥寺にあったよね?同じ店名?
と調べてみたら吉祥寺から移転したみたい。
旅先で同級生にばったり遭遇したみたいな感じ。
ここは懐石料理のお店なのかな。
ステキな雰囲気が漂っておりました。
脇道に入ったり、来た道を戻ったり、思う存分ウロチョロできるのは、ひとりっぷの醍醐味!
中町通りを抜けて、信毎メディアガーデンへ。
2018年4月にオープンした信濃毎日新聞社の松本本社を兼ねた施設。
普通なら観光客にはあまり関係なさそうな建物だけれど、1階から3階まではショップになっているのですよ。
1階には「食のクラフト」をテーマに長野の美味しいお土産やお酒、暮らしの品々を豊富に取り揃えるマルクト!
おみやげもの屋さんとは一味違った視点の長野の美味しいものがイロイロ。
スタンディングで地酒やワインを飲めるコーナーもあって、ゆっくり楽しめるお店。
2階には信州産のりんんごを使ったスイーツやシードル、ジャムを扱うポムジェ、軽井沢に本店を構える丸山珈琲のカフェ。
3階には食事もできて昼から飲めちゃう松本ブルワリーのタップルームと地元の方にも観光客にもウレシイお店が揃っておりました。
お手洗いもとてもキレイ(観光客的に重要ポイント!)
松本って、本当にジョシ旅向きの街だな~。
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